2011年9月アーカイブ

あるオンライン英会話教室のサイトで、「インターネットだから、国内・国外問わず受講可能」と書いてありました。すごい。インターネットの世界では当たり前のことかもしれないですが、海外出張中のホテルの中でも、どこでもレッスンが受けられるんですね。色んなことがどこまで便利になるんだろう。オンライン英会話があるんだから、きっとオンライン日本語も無くはなさそうですね。職業としてあまりオンラインレッスンの日本語講師って聞かないですが、日本語はペラペラなので教えられそうって無理だって。使えるのと人に教えられるのは全く別物ですからねぇ。だいたい日本語講師の方たちは海外で活躍されていることが多いですよね、きっと。
オンライン英会話が国内外問わず受講可能なら、英会話・言語に止まらず、様々なオンラインレッスンが国内外で可能だっていうことですね。言葉のレッスンに「オンライン」って非常に有意義な方法だと思えるのですが、他に、敢えて「オンライン」で習いたいことって何があげられるでしょう?考えていると楽しくなってきました。手順やレシピの再現が出来るから「オンライン・クッキング」とかも良さそうです。ただ、先生に肝心な「味」をチェックしてもらえないですが。あとは何が習いたいかしら、自分なら。大好きな趣味の「和装」もオンラインで良いかもしれないな。「オンライン着付け」。日本より海外に発信してほしいな。私が考え付くんだから、すでにもうあるかしら。あれば良いな。
利用しているオンライン英会話

サークル中に痛めた腰の治療に接骨院に行ってきたのですが、日曜日だった所為か人が多く、なかなか私の番まで回ってきませんでした。その暇な間にの注意。みたいなよく病院で見かけるパンフレットを眺めていたのですが、その中に脊柱管狭窄症というものがありました。内容が今の私と似ていたので、気になってそのまま読んでみました。椎骨が積み重なってできている管状の空間の脊柱管が、圧迫されることによって起こる症状ののようで、老化における筋肉の衰えなどで起こる症状です。
代表的な症状が腰痛と、腰の痺れからくる歩行障害です。足の痺れから腰、足の裏に達し、神経が圧迫されてしまうと、排泄障害や感覚障害が起きてしまいます。ここまできたらもう腰痛ってもんじゃないですね。これはおそらく脊柱管狭窄症の末期症状なので、早めに治療しておけばここまで至らないようです。神経にまで影響が出てしまうと、神経のあたりに局所麻酔やステロイドを注射し、痛みを遮断するという強引な手段しかないようです。

イベントに参加することになりました。そこで小さなプレゼントをゲームの景品に。中身が分からないように同じ大きさの箱に入れるんですが、その箱を更にラッピングすることに。パーティの2次会でよくある裏方の光景ですね。業者さんに頼むのも1つの方法ですが、もし、事情あって自分でやらないといけないということになれば、できるだけ簡単にすませたいところですね。ありますよ。簡単にできるラッピング。「キャラメル包み」というものです。ネットが使えるかたなら、検索ですぐに出てきます。
サイトによったら、画像付きで教えてくれます。もう1つ、ちょっと難しいですが、「デパート包み」があります。同じ包み方で「斜め包み」というところもあります。これはちょっとコツと練習が必要ですが、慣れると早くラッピングできます。もっと簡単にラッピングをしたい。という方には、ラッピング袋を。贈るものを適当な大きさの袋に入れるだけ。これだと質素すぎるので、ギフト用のシールか小さくてもリボンをつけてあげましょう。頑張って、パーティを盛り上げてくださいね。